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6年近く無免許運転、兵庫・宝塚市議を逮捕(読売新聞)

 兵庫県警宝塚署は15日、同県宝塚市議・近石武夫容疑者(64)(同県宝塚市中山五月台)を道交法違反(無免許)容疑で現行犯逮捕した。

 近石容疑者は約6年前に速度違反などで免許取り消しになった後も、無免許のまま市議会に車で出勤していたといい、「仕事で必要だった」などと話している。

 発表によると、近石容疑者は15日午後1時45分頃、同市旭町の国道176号交差点で、軽乗用車を無免許で運転した疑い。直前に、西宮市のパート女性(39)の乗用車と衝突し、駆けつけた署員に免許証の提示を求められて発覚。女性にけがはなかった。

 近石容疑者は現在4期目。2004年10月に免許取り消しとなり、05年9月には無免許運転の疑いで同署に検挙されている。

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<乗用車転落>3人死亡 千葉・成田(毎日新聞)

 5日午前2時45分ごろ、千葉県成田市馬場の国道295号で、同県富里市根木名(ねこな)、職業不詳、山口薫さん(21)の運転する乗用車が道路左のガードレールを突き破って約5メートル下の草むらに転落した。車には山口さんのほか、後部座席に千葉市緑区土気(とけ)町、アルバイト、堤拓郎さん(20)、助手席に同県芝山町岩山、会社員、正木久美子さん(20)が乗っていたが、3人とも全身打撲などで死亡した。

 現場は片側2車線の緩やかな右カーブ。ブレーキ痕がないことなどから、県警成田署は、スピードを出しすぎて曲がりきれなかったとみて詳しく調べている。【黒川晋史】

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「あっという間」と野口さん=6月2日、宇宙基地から帰還(時事通信)

 国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングしている米スペースシャトル「アトランティス」の離脱に先立ち、野口聡一さん(45)ら計12人の飛行士が23日夜、衛星通信回線を通じて記者会見した。約5カ月間にわたる長期滞在について、野口さんは「あっという間だった。できればあと2、3カ月いてもいいかなと思う」と話した。野口さんは、6月2日にロシアのソユーズ宇宙船で帰還する。
 滞在中、最も印象に残ったのは、日本実験棟「きぼう」の小型ロボットアームを組み立て、起動したことという。「きぼうの基本的な機能の完成に立ち会えたことが一番うれしい」と話した。
 野口さんはまた、忙しい科学実験の合間に、世界各地の写真を撮影して簡易ブログ「ツイッター」に掲載し、約24万人もの読者を獲得。米国の記者から「宇宙ツイッター王」と呼ばれた。野口さんは「ここまで世界中の人に共感してもらえるとは思っていなかった。地球は僕たちが知らない美しさを見せてくれる」と語った。
 帰還したら、「ゆっくり家族と一緒に温かいご飯をおはしで食べたい」という。
 記者会見後、シャトル乗員らはお別れのあいさつをし、ISSを退去した。 

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中1死亡で神戸市に賠償命令=柔道部顧問の過失認める―地裁(時事通信)

 神戸市立御影中学1年生だった男子生徒=当時(13)=が柔道部の合宿中に熱中症で死亡したのは、顧問だった教諭らが安全配慮義務を怠ったためだとして、遺族が市を相手取り、約5200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が19日、神戸地裁であり、角隆博裁判長は教諭らの過失を認め、市に約1900万円の支払いを命じた。
 角裁判長は、合宿の練習場所は高温多湿で、時間の経過に伴い、生徒の意識障害が進行していたと指摘。症状を見て、熱中症になっていることを予想して応急処置をとるべきだったとし、教諭らの過失と死亡の因果関係を認定した。
 判決によると、男子生徒は2005年8月1日に兵庫県淡路市で行われていた柔道の合宿に参加。翌2日に体調の悪化を訴えたが、教諭らは練習の継続を指示。生徒は午後10時すぎに意識を失い、3日午前1時35分ごろ死亡した。
 神戸市の橋口秀志教育長の話 今後の対応については、判決を精査して真摯(しんし)に検討する。亡くなった生徒の冥福をお祈り申し上げる。 

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築地市場移転予定先の汚染除去実験を初公開 東京都(産経新聞)

 築地市場の移転問題で、東京都は24日、移転予定地の豊洲地区(江東区)で進める土壌汚染物質の処理実験を一般に初公開した。定員140人に倍以上の288人が応募し、抽選で選ばれた都民や市場関係者らが都職員の説明のもと、微生物を利用した汚染物質の分解実験などを行う3カ所の施設を見学した。

 都は1月末から、環境基準値の4万3000倍のベンゼンが検出された区画など16区画を抽出した上で複数の処理実験を試しており、3月に発表した中間報告では、全汚染土壌量の8割が対象となる処理実験で、汚染を環境基準以下に無害化できたと発表した。

 現在は、高濃度のベンゼン汚染など残る2割の土壌に有効な微生物処理と、汚染地下水の処理について実験中で、6月末までに最終報告をまとめ、都はその結果を踏まえ、586億円をかけ汚染対策を実施し、平成26年の新市場開場にこぎ着けたい考え。

 三鷹市から参加した男性会社員(47)は「移転に賛成も反対もしていないが、都の問題となっているので応募した。大金をかける以上、これぐらいの対策を実施して新市場の価値を高めてほしい」と話した。

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